2013年8月アーカイブ

私は普通のファンデーションからミネラルファンデーションに代えてから、もうそれ以外考えられなくなりました。
ミネラルファンデーションにしようと思ったきっかけは、子供が
出来たことです。
赤ちゃんの頬にすりすりしたいし、でも毎日スッピンでいるワケにもいかず...。調べてたどり着いたのがミネラルファンデーションでした。
メイクしていても、安心して赤ちゃんと触れ合えます。
赤ちゃんがいると、寝不足で肌も荒れがちになりますが、そんな時もミネラルファンデーションなら安心して肌に塗ることが出来ます。
また、ファンデーションを変えてから、肌の調子も良くなりました。
本当に肌に負担が少なくて、化粧している感じがしないんですよね。
私の肌を見て、私の母や友人たちもミネラルファンデーションを使い始めています。
シャンプーでいうノンシリコンシャンプーのように、ファンデーションもミネラルファンデーションが当たり前になりそうだと感じます。
あと、ニキビが出たときなんかも、ミネラルファンデーションだと安心して使えるし、治りも早くなりました。
とにかく、育児中のママにはミネラルファンデーションが必須だと思いますね。
本当に使っていて良かったと思います。

妊娠、産後の頑固な便秘

今まで便秘とは無縁の人生だったのですが、妊娠中から産後の今、便秘で悩まされるようになってしまいました。
今までが快便だったため、1日でも出ないととても不快です。
改善のためにしているのは、ベタですが毎日のヨーグルトに、食物繊維を意識してとることなどです。あとは便秘に効くという運動をしてみたり。
残念ながら、あまり効果はなかったのですが、なるべく薬には頼りたくないので、色々と解決策を探していました。
私が一番これは効く!と思ったのは、今話題の酵素ドリンクです。
便秘にも良いとレビューを見たので、試しに一本だけ購入してみました。すると、お腹が活発に動いてるのがすごくわかりました。
私にはとても合ったみたいで、しっかり出るようになりました。問題は、ドリンクの値段が結構高くて続けられないことです。
泣く泣く諦め、飲むのをやめるとやっぱりまた便秘になりました。
そしてまた、色々解決策を探すことに...。とりあえずはやっぱり食生活だと思い、とにかく料理を頑張りました。一応主婦なので...。
しっかりした食生活を続けていると、頑固だった便秘も少しずつ和らいできているように思います。
やはり物に頼らず、自然に便秘が解消される方がいいですよね。

大手脱毛サロンのワキ脱毛

以前、大手脱毛サロンでワキ脱毛をしたことがあります。家庭用の脱毛器で処理をしていたんですが、
ワキの処理が面倒でワキだけ脱毛することに決めました。
私が通った脱毛サロンは、ワキを5000円以下で脱毛できます。
最初は、本当にそんなに安く脱毛できるのか不安でしたが、思いきってネットから申込んでみました。
ネットから予約を入れると、さらに割引で脱毛ができます。
初めて脱毛サロンに行った時には、カウンセリングに時間がかかったのを覚えています。
今までどんな脱毛をしたのかや使っているスキンケア化粧品のことまで質問されます。
他にも食生活や生活習慣まで色々と質問されます。
長いカウンセリングが終わってようやく、脱毛をします。
初めて脱毛サロンに通うと気になるのが痛みだと思います。
ワキはそれほど痛みも感じませんでした。
スタッフが言うには、脱毛する部分によって痛みの感じ方に違いがあるようです。
デリケートゾーンのIラインやOラインは、他の部分と比べて痛みがあるようです。
私の場合はワキ脱毛で5回通って終了しました。2回目ぐらいから、毛が生えてくる周期も遅くなった感じがします。
ブツブツもないし、通ってよかったと思っています。
今度はデリケートゾーンを脱毛しようか考え中です。
薄毛になってしまった事を悩んでいる方は少なくないと思います。
そのような方々は、薄毛になったことをとても気にしてしまい、
他の人が自分の薄毛をじろじろと見ているのではないかと自意識過剰になってしまったりします。
このような状態は良くありません。
少しでも早く薄毛を解消する必要があります。
薄毛になる原因はいくつかありますが、その中でも食生活が原因となっていることが多いです。
肉を多く食べる食生活をしているとコレステロール値が高くなってしまいます。
そうなると血液の流れが悪くなってしまうのです。
その結果、頭皮の血行も悪くなってしまい、栄養が頭皮や髪に届きにくくなります。
栄養が届かなくなると、抜け毛が増えてしまい薄毛になってしまうのです。
育毛をする上で食生活を見直すことはとても大切だといえるでしょう。
肉ばかりでなく、バランスの良い食生活をするように意識するべきです。
また、育毛剤を使用することも効果があります。
シャンプーで頭皮を綺麗にしてから育毛剤を使用しましょう。
育毛剤には育毛を促進する成分がたくさん含まれているので、継続して使用すれば薄毛を解消することが出来るはずです。
育毛剤を使用する際は、自分の薄毛の原因を把握して、それに合ったものを選ぶと良いです。
10代半ばから20代前半にかけて、第二次性徴時に額や頬にブツブツとできてしまう思春期ニキビ。
これに対し、20代に入ってからもあごや口の周りにできる吹き出物を、通称大人ニキビと呼びます。
思春期ニキビも大人ニキビも、できるメカニズムは同じです。
毛穴に汚れや皮脂がつまり、細菌が繁殖して炎症を起こすことが原因です。しかし、両者のケアには大きな違いがあります。
まず思春期ニキビですが、これは成長によってホルモンバランスの乱れが生じ、皮脂の分泌が激しくなることで起こります。
このため、こまめに洗顔し、油取り紙などを用いて皮脂を取り除くことがケアにつながります。
対して大人ニキビができる主な原因は「乾燥」と「ストレス」にあります。
ストレスを感じるとホルモンバランスが乱れますが、思春期に機微との最も大きな違いは乾燥でしょう。
大人ニキビを防ぐためには、適度な皮脂が必要になるのです。
皮脂は本来、肌の表面でバリアのような役割を果たしています。
水分の蒸発を防ぎ、細菌などの外敵の侵入を防いでくれるのです。
ですので、過剰に分泌される思春期は丁寧に皮脂を取り除く必要がありますが、分泌が落ち着いた大人が皮脂を落としすぎると、
逆に肌にダメージを与えてしまうことになります。バリアがなくなるため乾燥しやすく、細菌も入り込みやすいのです。
このため、皮脂が失われると肌は自分を守るためにもっとたくさんの皮脂を分泌します。
これを取り除くと、さらに大量の皮脂を分泌する...という悪循環に陥ってしまいます。
適度な皮脂を保つには、朝起きたときと、夜のメイク落としの2回程度の洗顔にし、化粧水と乳液、クリームでしっかり水分と油分を補給することです。
頻繁な油取り紙の使用も避けたほうが良いでしょう。肌と上手に付き合うことが、大人ニキビの改善につながります。"

2017年4月

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